「トレーニングルーム」休業日のお知らせ

令和2年7月のトレーニングルーム休業日はありません。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため
ロッカールーム、シャワー室の利用停止について

新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のためロッカールーム、シャワー室のご利用は、引き続き停止させていただきます。
再開の時期等が決まりましたら、改めてホームページ等でお知らせいたします。

「市民プール」営業見送りのお知らせ

令和2年度の市民プール(南町)の営業につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から開放しないこととさせていただきますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

トレーニングルームご利用再開のお知らせ

新型コロナウイルス感染予防のため休業しておりましたトレーニングルームを、6月1日(月)より再開いたします。なお、感染予防のため、トレーニングルームご利用の際遵守いただく事項を、以下のように定めておりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

@  以下の事項に該当する場合は、利用できません
体調がよくない場合(例:発熱・咳・咽頭痛などの症状)
同居家族や過去14日以内の濃厚接触者に、現在感染中の方や感染が疑われる方がいる場合
過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
A  マスクを持参し、受付時や会話をする際、また運動を行っていない際にはマスクを着用して下さい。
B  トレーニングルーム内では他の利用者の方と密着せず、特に仕切り等が無い空間ではお互いの距離を極力2m以上保って下さい。
C  混雑を避けるため、同時にご利用できる人数の上限を10人としますので、混雑時はご利用をお待ちいただくこともございます。
D  強度が高く、また長時間に及ぶ運動は呼気が激しくなり、飛沫飛散のリスクが高まるため、激しい運動はご遠慮いただき、またご利用時間の上限を1時間程度とさせていただきます。
E  ロッカールームやシャワー室は、感染拡大予防のため閉鎖しておりご利用いただけません。
F  感染拡大予防のため、給水サービスは停止しておりますので、飲み物は各自で準備して下さい。
G  お使いいただいたトレーニング機器について、使用後に次亜塩素酸ナトリウム溶液を用いての拭き掃除を実施していただきますよう、ご協力をお願いいたします。

今後の状況によっては再び変更になる可能性がありますので、その都度ホームページ等でお知らせいたします。


市内体育施設ご利用再開のお知らせ

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐために閉館しておりました上山市内体育施設を、5月25日より以下の注意事項厳守の下でご利用を再開いたします。

新型コロナウイルス感染予防を踏まえた体育施設利用上の注意事項

※各個人・団体の使用責任者・指導者等は、下記事項を守れるようあらかじめ活動内容を想定計画し、対応のうえ活動してください。

利用の際遵守すべき事項
以下の事項に該当する場合は、自主的に利用を見合わせること
体調がよくない場合(例:発熱・咳・咽頭痛などの症状がある場合)
同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合
過去14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合
マスクを持参すること(受付時や着替え時等のスポーツを行っていない際や会話をする際にはマスクを着用すること)
こまめな手洗い、アルコール等による手指消毒を実施すること
換気を心がけ、他の利用者、スタッフ等との距離を確保すること
利用中に大きな声で会話、応援等をしないこと
感染防止のために施設管理者が決めたその他の措置の遵守、施設管理者の指示に従うこと
個人利用者は受付簿に記入すること
団体使用責任者は、使用時間内での名簿の記録を管理保存し、調査等に備えておくこと
利用終了後2週間以内に新型コロナウイルス感染症を発症した場合は、施設管理者に対して速やかに濃厚接触者の有無等について報告すること
施設利用前後のミーティングや懇親会等においても、三つの密を避けること

運動・スポーツを行う際の留意点
十分な距離の確保
運動・スポーツの種類に関わらず、運動・スポーツをしていない間も含め、感染予防の観点から、周囲の人となるべく距離(できるだけ2m以上)を空けること
近距離での対人活動はしない
強度が高い運動・スポーツの場合は、呼気が激しくなるため、より一層距離を空けること
位置取り:走る・歩く運動・スポーツにおいては、前の人の呼気の影響を避けるため、可能であれば前後一直線に並ぶのではなく、並走する、あるいは斜め後方に位置取ること
運動・スポーツ中に、唾や痰をはくことは極力行わないこと
水分補給など飲食物を手にする前に、手洗い、手指消毒を行うこと

感染拡大前の通常に戻ったものでなく、感染拡大防止措置の状態であり、今後感染が拡大するなどした場合、状況により急に閉鎖する場合があります。

施設使用料算出における、消費税率の変更について

令和元年10月1日から消費税率が10パーセントに引き上げられることに伴い、指定管理している施設の使用料を算出する際の消費税率も10パーセントに変更いたします。
なお、体育文化センタートレーニング施設のご利用に関わる料金については、変更ありません。

「トレーニングルーム」営業時間変更のお知らせ

平成31年4月より、トレーニングルームの営業時間が次とおり変更となりました。

 月曜〜金曜日 午後1時30分から午後9時
 
土曜・日曜日・祝日 午前10時から午後5時

 これまで月曜から金曜日は午後2時からの営業でありましたが、30分早め午後1時30分からの営業となります。なお、
土曜・日曜日・祝日に関しては変更はございません。

体育文化センターのネーミングライツスポンサー継続のおしらせ

上山市体育文化センターのネーミングライツスポンサーが、株式会社三友エンジニア(さんゆうえんじにあ)に継続決定しましたので、引き続き平成33年3月まで体育文化センターの愛称は、「三友エンジニア体育文化センター」となります。
※正式名称である上山市体育文化センターは変わりません。
ネーミングライツスポンサーに決定した株式会社三友エンジニアは、3Dレーザー測量・設計・施工管理等を手掛ける企業です。

体育文化センタートレーニング機器リニューアルのおしらせ

体育文化センター内トレーニングルームが、平成3年のオープン以来初となる全面的な機器の入れ替えを行い、平成28年3月1日(火曜日)にリニューアルオープンしました。今回のリニューアルでは、従来に加え新たな部位も鍛えられ、また膝や腰に痛みがある方にも無理なく安全にご利用いただける最新の機器も導入いたしました。この機会に、Newマシンでトレーニングをしてみませんか。


体育文化センターのネーミングライツスポンサー決定のおしらせ

上山市体育文化センターのネーミングライツスポンサーが、株式会社三友エンジニア(さんゆうえんじにあ)に決定しましたので、平成27年4月より平成30年3月まで体育文化センターの愛称は、「三友エンジニア体育文化センター」となります。
※正式名称である上山市体育文化センターは変わりません。
ネーミングライツスポンサーに決定した株式会社三友エンジニアは、3Dレーザー測量・設計・施工管理等を手掛ける企業です。
なお当面の間、愛称と正式名称を併記する「三友エンジニア体育文化センター(上山市体育文化センター)」と表記します。

消費増税に伴う使用料変更のおしらせ

平成26年4月より、消費税率が8%へ引き上げられた事に伴い、体育文化センター及び市民総合運動広場の使用料におきましても、消費税率を8%に変更させていただきます。
どうぞご理解のほど、よろしくお願いします。
なお体力測定・トレーニングルームの使用料は、今回につきましては変更はせず、これまでどおり体力測定・トレーニングルームの使用料の額とさせていただきます。

「軽スポーツルーム3」の運用開始について

これまで2部屋で運用しておりました軽スポーツルームを、平成26年4月より軽スポーツルーム3として1部屋追加し合計3部屋で運用することになりました。
よって3部屋続きの利用で150人(パイプイスのみの設置の場合)程度の会議などにもご利用可能になります。
どうぞご活用ください。

体育文化センター使用許可申請書アップのおしらせ

平成24年4月より、体育文化センター使用許可申請書の様式を、変更しました。
それに伴い、ダウンロードしてご記入いただけるように、ご利用案内のページにアップしましたので、ダウンロードのうえプリントアウトしてご使用ください。
なお市民総合運動広場ご利用に際しては、これまでどおりセンター事務室などに備えてある所定の用紙をお使いください。

体力測定・トレーニングルーム使用料変更のおしらせ

平成24年4月より、体力測定・トレーニングルームの使用料を値下げいたしました。
また、好評いただいております、体組成(インボディ)測定のご利用に限定した料金も設定いたしました。
新たな料金は、以下のとおりです。
体力測定
トレーニング
一  般 高校生以下
300円 150円
トレーニング回数券
(11枚綴り)
一般 高校生以下
3000円 1500円
体組成(インボディ)測定のみ 一  般 高校生以下
100円 50円

体育文化センター使用料変更のおしらせ

平成24年4月より、体育文化センターの使用料の一部を、変更しました。
変更した点の概要は、以下のとおりです。
これまで、体育施設、文化施設と区別し、営利、宣伝目的や入場料を領収する場合の基本料金への掛け率が各々別でしたが、このたび施設の区別に関係なく全館統一した掛け率としました。
照明の区分に、エコーホール水銀灯を追加しました。
備品使用料から、廃棄した備品を削除し、新たに電気ポットを追加しました。
なお、詳細や料金の額は、施設使用料のページをご覧下さい。